戦後・被爆80年を問う/核廃絶求める 広島の声を未来へ

 被爆から80年の節目を迎えた8月6日、広島の街は平和への祈りに包まれました。市内各地では 朗読劇や被爆証言、灯籠流しが行われ、多くの市民や来訪者が戦争の記憶と向き合いました。被爆地から発せられる「核なき未来」の願いを改めて問います。

※続きは「機関紙と宣伝」9月号をご覧ください。